栃木市 議会 / 議案第14号

可決 🏥 くらし・福祉 市長提出

後期高齢者医療特別会計を86万9千円減額する令和3年度第2号補正

正式名: 令和3年度栃木市後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)

後期高齢者医療特別会計から869千円を減額し、補正後総額を2,083,307千円にする補正予算です。

議決結果

可決

議決日

2022年3月22日

提出者

市長提出

栃木市長

個人別賛否

未掲載

公式 source が確認できるまで表示しません。

ひと言でいうと

令和3年度後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)は、歳入歳出それぞれ869千円を減額し、総額を2,083,307千円にします。歳入では繰入金10,024千円減、繰越金8,341千円増、諸収入814千円増が確認できます。歳出では総務費9,500千円減、後期高齢者健診事業費290千円増、諸支出金8,341千円増が確認できます。

なぜ必要?

年度途中の後期高齢者医療特別会計について、歳入歳出の見込みを整理するための補正です。保険料や医療給付の制度変更は、この補正予算書だけでは確認できません。

公式資料から読み取れること

1

後期高齢者医療特別会計を869千円減額します。

2

補正後総額は2,083,307千円です。

3

総務費、健診事業費、諸支出金の補正を含みます。

会計総額

補正前 2,084,176千円 → 補正後 2,083,307千円

主な歳出補正

補正前予算 → 総務費△9,500千円、後期高齢者健診事業費+290千円、諸支出金+8,341千円

費用・財源 1

繰入金 / △10,024千円 / 歳入補正では減額です。

費用・財源 2

繰越金 / +8,341千円 / 歳入補正では増額です。

市民への関係

後期高齢者医療会計を確認したい場合

会計総額と健診事業費などの年度途中調整が確認できます。

保険料や医療給付を確認したい場合

この補正予算書だけでは、保険料額や医療給付内容の変更は確認できません。

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