下水道埋設管の現況について、管径1000mm以上の埋設管の状況、調査結果、埋設管の耐用年数を質問。
答弁の要点: 管径1,000ミリメートル以上の埋設管の状況でありますが、本市におきましては汚水流入量が増加する箇所や埋設深が深く、管の強度を必要とする箇所に管径1,000ミリメートル以上の管を使用しており、1,000ミリメートルと1,100ミリメートルの2種類が埋設されております。
一般質問
12件
公式確認済み賛否
2件
関連議案
0件
PROFILE
会派
無会派
党派
自由民主党
期数
4期
任期
2026-04-30
QUESTIONS
答弁の要点: 管径1,000ミリメートル以上の埋設管の状況でありますが、本市におきましては汚水流入量が増加する箇所や埋設深が深く、管の強度を必要とする箇所に管径1,000ミリメートル以上の管を使用しており、1,000ミリメートルと1,100ミリメートルの2種類が埋設されております。
答弁の要点: 本事業につきましては、栃木環状線を中心として錦着山の南側からJR両毛線までの約102ヘクタールを排水区域とする雨水管を整備する事業となっております。
答弁の要点: 平成27年関東・東北豪雨及び令和元年東日本台風の2度の出水により、本市では甚大な浸水被害が発生いたしました。
答弁の要点: 本市の人口につきましては、住民基本台帳によりますと、1月末で15万4,294人となっております。
答弁の要点: 生活道路舗装補修事業費につきましては、市内の生活道路において舗装の補修を行うことで、安全で安心して通行できるようにするとともに、舗装率の向上を図るものであります。
答弁の要点: 大型事業の実施に当たりましては、利用可能な国、県等の補助制度を活用するとともに、多額の借入れを行う必要があることから、充当率が高く、交付税措置が有利な地方債を活用し、将来の財政負担を軽くするなどの対応をしております。
答弁の要点: 現在、整備が進められております皆川城内町地内の事業につきましては、東北自動車道立体交差部西から県道栃木田沼線分岐までの約920メートルの区間において、現況6.5メートルの幅員を14.5メートルに拡幅し、併せて両側に歩道を設置する計画と伺っております。
答弁の要点: 今後予定しております大型事業の実施に当たりましては、国、県等の補助制度を最大限活用する一方、多額の地方債を活用することから、償還に備えて財源を確保することが必要であります。
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